【ASP.net】imageButtonについて
こんにちは。
日々業務に励んでおります。w
今日も一日頑張りましょう!
と言うか、早起きですね!w
今日は昨日使ったASP.netのimageButtonについてです。
まずはイメージボタンの一般的な使い方を書いておきますね。
<asp:imageButton runat=”server” ID = “認証解除” imageUrl = “url” AlternateText=”テキスト” width = “120″ height = “50″ onClick = “func” />
と言う使い方が一般的です。
HTMLでよくつかわれるsrcやaltとかが使えずに、
imageButton用の表記が必要となります。
ちょっと知らないと戸惑いますね。^^;
ちなみに、ココではクリックボタン押下で
funcというaspx.vbファイル
(いわゆるサーバーサイド)
に記載されているfuncというメソッドを実行します。
なので、funcには次画面遷移の設定などをしておく必要があるわけです。^^
Response.redirect とかですね。^^
さらに、onClickでaspxファイルに存在するファンクションを呼び出したい場合、
(ファンクションはJavaScriptで定義)
その場合は、onClick ではなく、onClientClickとなります。^^
基礎的な事ですが、
知らない方もいると思うので、
書いておきますねー^^
ASP.netで使われるlink系の部品は
linkButton
imageButton
等があります。^^
linkButtonはハイパーリンクのように使えるもので、
結構使い道はありそうです。^^